2009年6月28日 (日)

美味しいお店

Aboutus1 相変わらずバタバタとしているのに、友人たちと食事に行く時間はしっかりあるんだよね。

最近、美味しいお店に当たる機会が多かった。

毎日おさんどんをしている主婦にとって外食はそれだけで・・・

フフフdelicious・・・し・あ・わ・せなのに。

.

←UPSTAIRS(アップステアーズ)

清水らしくない(?)お洒落なお店。

久しぶりにお酒なんか飲んじゃったりして・・・

(私、ふだん飲めないんですよ。泣)

S451_3S461.

→日本料理の『きむら』

.

巴川の流れを見ながら、

美味しいお料理をいただける。

.

S501『巴川ってどこを切り取っても絵になる』って、叔父が言っていたけれど、

絵ごころのマッタクない私もそう思える。

このメンバー、いつも美味しいお店を教えてくれる。

.

Photo

.

L’APE(ラ・アペ)

方向音痴の私には一度では覚えられない場所にある。

でも、ここのピザ目当てに探し出せそう。

.

096_2  わざわざ、静岡パルコのサルヴァトーレクオモまでいかなくても・・・

.

それにしても、美味しいものを食べると、ホントに幸せになるねぇ。

美味しいものと、楽しいおしゃべり・・・

ねッ!!

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2009年1月23日 (金)

ミーハーなお喋り

Img021 昨日は、女友達三人組での、新年会。

KMちゃん、お気に入りの『リストランテロメオ』にて。wine

おいしいイタリア料理を食べながらもおしゃべりに花を咲かせて・・・delicious

昔話から、アメリカ大統領就任の話題まで・・・

なかでも・・・

Gnj0812040505013p121 『ねぇ、ジュリー(もちろん沢田研二のこと)みた?annoyTVで。』

『見た見た、あのワンマンショー!!』

『も~crying、』・・・KNチャンはジュリーのファン。若かりしころ、コンサートにも行ったほど。

『それだったら、布施明だって・・・weep

私だって布施クンのコンサートに行くほどのファンだったのに・・・\(`o'")

元、三人娘(!?)は自分が年をとったことは忘れて、昔の憧れの王子様だったスターが老けちゃうことは許せないのです。┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

学生時代の旧友のよさは、会えばすぐタイムスリップして、昔に戻れること・・・

その時代を共有したから・・・

今もちっとも変わっていない。

そういえば、昔から言われました。『食べるか、しゃべるか、どっちかにしろよ!』と。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2008年11月26日 (水)

ギャラリースペースえんや

2008_11_23_003aaa

お天気のいい冬晴れ(秋晴れ?)の休日。

仲良し三人、元娘coldsweats01たちでランチに・・・

学生時代からのこの仲間は、久しぶりに会ってもすぐに昔にタイムスリップできる気の置けない友人。

Ennya 今日は、KMちゃんの紹介で富士宮にある

ギャラリースペースえんや」へrvcar

いかにも女の人が好きそうなアンティーク家具に囲まれた店内。

大きな窓がちょうど額縁のように富士山が一望できる。

私達が食べたのはおむすびランチ。riceball

2007_1028019811 写真はお寿司ランチ。

(おしゃべりに夢中で・・・店内の写真は、ホームページからお借りしました。)

それにしても、みんな元気。scissors

うン十年前、十代のころの私たちに、今の私達が想像できただろうか?

というか、自分たちが年をとるなんて、考えても見なかったよね。coldsweats02

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年6月30日 (月)

クレマチスの丘

Photo

明日から7月。

あわてて、一ヶ月も前に行った「クレマチスの丘」を・・・アップ。coldsweats01

Kurematisu21

Photo_2

Photo_4 .

富士山のふもと、静岡県長泉町にある「クレマチスの丘」

正式には、美術館、文学館を含む、「クレマチスホワイトガーデン」

.

.

Photo_6

クレマチス

キンポウゲ科蔓性多年草

日本の在来種にのテッセンやカザグルマもクレマチスの品種のひとつ

クレマチス以外にも、庭園には、クレマチスと引き立てあう様に

いろんな花々が咲き乱れている。

.

.

.

.

.

.

013_1p02

013_1p01

園内にあるレストラン「マンジャ・ペッシェ」

予約がなかなか取れないというイタリアンレストラン。

行き当たりばったりの私と違い、てきぱきと計画性のある友人のおかげで、食事することができました。

感謝。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年5月29日 (火)

葡萄の丘

地元で話題の、新しく出来た「葡萄の丘」へ・・・

バイキング形式のレストランなんだけど、よくあるホテルのバイキングと違って、地元の海の幸、山の幸をお惣菜風にして、提供。

桜えびの天ぷらとか、しらすとか・・・

Photo61 写真は、葡萄の丘Hpより。

何せ、食べ始めると、写真を撮ることなど忘れてしまうので・・・(笑)

ただ、だんだんバイキングは面倒。

欲をかいて、たくさん食べたいんだけど、腰をすえてゆっくり食べたいし・・・

自分で焼く、ワッフルがおいしかった。

ここのコンセプトは「地産地消」なんだけど、

食べたものが消えちゃうってのも、ないかしらん。(食べなかったことにしたい・・・)

それにしても、オープン間もないこともあり、1時間も待たされたヨ。

県立美術館の近所なので、時間はつぶせるけれど。

.

Photo_208

 百合の木  モクレン科

別名 半纏木(ハンテンボク) 英名tulip tree

葉は半纏の形、花はチューリップの形。

樹木の花って、好きなんだけど、大きすぎて、見上げるだけで、・・・なかなか気がつかない。

県立美術館よこに咲いていた、この花を見つけただけでも、待っててよかった。

それにしても、何故、、百合?の木なんだ・・・

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年5月21日 (月)

マーマレード作り

Photo_205 由比のおばさんから、甘夏みかんをい~っぱいいただいた。

由比の甘夏っておいしいんです。

甘夏は夏みかんの突然変異種が一般化したものという説だが、・・・

手を、べたべたにしながら、でこぼこした皮をむきながら、・・・

う~~ん。この香り。皮と、実の、微妙に違うこの香り・・・

おいしいんだよね。

甘いだけじゃない。この甘酸っぱさ。

。。。。でも、この量。

そーだ!マーマレードをつくろう!!

マーマレードは何回か作ったけれど、正確な量は・・・??忘れた。

こんな時、インターネットの出番です。作り方がいっぱい。

電子レンジを使う方法やら、一晩寝かす方法やら・・・

私は、ぐつぐつ煮ている時の、あの時間が好きだから、一番普通の作り方。

材料は、甘夏とグラニュー糖のみ。

皮も実も、丸ごと使うから捨てるのは、ほろとタネだけ。

Photo_206

ペクチンを出すために、やっぱり、レモンも入れたほうが、よかったかも。

でも、味は太鼓判。

フォションの空き瓶に入れたマーマレード・・・誰かを騙しちゃおうか?

娘の韓国土産の「ゆずハチミツ」の空き瓶もどっかにあったよな。。。

   (oܫo)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年5月 9日 (水)

ソラマメ

入院中の義母が

「ソラマメが、ちょうどいいころだから採ってこなくちゃ。こわく(硬く)なる前に」

という。義母が転んで骨折する前、ソラマメの花が咲いていた。

Photo_194

3月23日に撮影した写真。紫の濃淡のかわいい花だ。

Photo_195 ソラマメは空に向かってさやが伸びていることから空豆と呼ばれるようになったらしい。

蚕の形に似ていることから蚕豆とも言われる。

お義母さん、収穫時期、ばっちりです。

病院のベットにいても、わかるなんて、・・・

さすが!ぅン十年の経験の賜物。

偶然居合わせた、隣の畑のおじさんが、

「下のほうから、採ってった方がいいよ。いっぺんには無理だろうから。」

と教えてくれました。

.

.

Photo_196

ソラマメは、とにかく新鮮さが命。

早速、皮をむいて、塩茹でで・・・

初夏の味。 (^-^)v

.

中華料理に使われる豆板醤。

これもソラマメで作られるそう。

ソラマメはギリシャ、ローマ時代のむかしからあったとか。

ただ、花弁の黒点から古代ギリシャでは葬儀のときの食事に用いられたという。

・・・

こんなにおいしいのに。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年4月17日 (火)

たけのこ掘り

Photo_184

だんなの実家へ竹の子を掘りに行った。

興津側沿いの山の上。

清水港や三保が見下ろせて気持ちいい。

去年は娘夫婦や、ハナも一緒だったんだよね。ココみて。

「今年は、先っぽをみんなイノシシに食べられちゃったんだよね~。イノシシが出るかも。」と入院中の義母に脅かされてのたけのこ掘りだった。

それでも、大小取り混ぜて10本ぐらいの収穫。

「少な!!お前たちの腕じゃあなぁ。」と義兄(たけのこ掘りのプロ)に呆れられたけど。

Photo_185 春は、竹の子の季節でもあるけれど、

竹の秋」でもある。

古い竹が黄葉し、新しい葉に変わる。

そして竹の子が、一雨ごとに何十センチも伸びていく。

ホント、一日で何十センチも伸びちゃうんだよね。

.

Photo_186 ふき(蕗)

キク科

たけのこ掘りはいつも蕗とセット。

伽羅蕗は蕗を湯がいたり、すじをとったり作り方が面倒だけど、ぐつぐつと煮ているときの、あのにおいが好き。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月14日 (木)

暖冬と漬物

Photo_102

もう、12月の中旬ですよ。

あと10日で、クリスマスだし、半月もすればお正月。

それなのに、なに?この暖かさ?

今の時期、普通だったら漬物のたるに手を入れるときなんて冷たくて決死の覚悟(爆)なのが・・・

漬物には、むしろ身を切るような冷たさが必要なんだろうけど。

だいじょうぶ?地球!

昨日なんて、「!!」が飛んでたヨ!

           ブ~~~~ン!!蚊がバカにしながらとんでいた。

.

Photo_103

ホトケノザ(仏の座)

 しそ科 別名サンガイグサ

(たしかに仏様の台座のようでもあるし、三階ッぽい。)

畑の周りにホトケノザが群生していた。

エッ?ホトケノザって春の七草じゃなかったっけ?いくら暖冬でも・・・

よく調べたら春の七草は別種でキク科のコオニタビラコ(小鬼田平子)のこととか。

知らなかった!花も形もぜんぜん違うょ。

花の名前って、ややこしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月13日 (水)

大根ほり

だんなのお母さんから電話。

「大根がいっぱいあるから、取りにおいでよ。

漬物にすれば、正月に食べごろだよ。」

「わたしゃ、畑に行くのは大変だから、好きなだけとって来な。」

お母さんは、86歳、

掃除、洗濯、ご飯の支度、何でもこなしてすごく元気。

でも最近、ひざが痛そう。それでも、

「みんなに上げるぐらいは・・・」といって、畑仕事にも精を出している。

Photo_94   「10キロもあれば、つけられるよ。

他にも何本でも抜いてけばいい。」

って、10キロって、10本ぐらい。

そう、田舎では、大根を2分の1本買うなんて、考えられないんだろうね~。

そんなお母さんの、おおらかさが好き。

.

Photo_98Photo_99

.

.

.

.

.

今年は豊作で、太った大根がいっぱい。

大根って、ずぽっ!ッて抜けて気持ちいい。

不恰好な大根もあっておもしろいし・・・。

(我が家では、豚のダンスと命名。)

なんかわが身を見ているような・・・ (-"-;) 

.

Photo_96

帰りに白菜ももらって・・・。

これも、漬物用。

家に帰って、早速、たるに漬け込みました。

「乞う!ご期待!!」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月 4日 (火)

セレブな枇杷(びわ)

Photo_37

立派なびわ(枇杷)をいただいた。

一つづつ丁寧に成型されたケースに鎮座しているびわ

びわって、私の中では近所や親戚の家の庭の木になってて、そこのおばさんが

「持ってく?」なんて言いながら、新聞紙やビニール袋に入れてくれる・・・ってイメージ。

それが今、時を経て(オーバーな! (・_*)\ペチ一気にセレブの仲間入り。

・・・最近、そういうの多いよね。

イチジクとか、プラムとか・・・

庶民が一気にセレブになったみたい。

父はとっても喜んでむしゃむしゃ食べてたけど、これってもっと上品に食べるもんじゃない?

ちょうど同じときにもらった、夕張メロンは気取って食べるのにさ。

メロン=高級の刷り込みかな~ やっぱり、イメージ?

.

でも私は、びわも美味しいし、メロンも美味しいし・・・し・あ・わ・せ

(私のハッピーっていつも食べ物がらみ?)

.

Photo_73 なでしこ(撫子)

学名 Dianthus(ダイアサンス)はギリシャ語のDios(ギリシャ神話の神ジュピター)+anthos(花)が語源で「ジュピターの花」の意味らしい

日本ではわが子を撫でる様にかわいい花ということからこの名前になったとか。

秋の七草

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月27日 (木)

かんかん蒸し牡蠣

ジャ・ジャーーン!

今月の、北海道グルメ便は「牡蠣」

Photo_13

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

牡蠣、・・・でかい!

「厚岸湖」とはアイヌ語で、「牡蠣の多いところ」を意味するとか。

食べ方も、豪快。

送られてきた缶を、そのまま火に掛けるという方法。

  Photo_15

.

.

.

.

.

.

.

う、うまい!

何の味付けをしなくても、牡蠣の旨みが、ギュ!。

さすが地元の漁師さんの、オススメの食べ方。

o(^-^o) (o^-^)o♪

.

Photo_5

.

葉桜と青い空。

北海道は、どうなんだろう?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月19日 (水)

旬の味覚

日本に、四季の草花があるように、

日本には、旬の味覚がある。

たけのこ(筍)、

ふき(蕗)、たらの芽、

のんびる(野蒜 のびるのこと)、

駿河湾の、しらす、

やっぱり、駿河湾のさくらえび (地元大好き人間だね。)

・・・・・あげれば きりがない。

Photo_2  .

頂き物の、菜の花も。

最高!

.

.

旬のもの(特に今の時期)って、味もいいけど、においがいいよね。

たけのこをゆでるにおい、きゃらぶきを煮詰めるにおい、

獲れたてのしらすを、ゆでるにおい・・・

そして、えぐみとか、にがみとか、一言ではいえない旨さ。

甘い、辛いだけではない、味覚を、これからの世代にも受け継いでほしい。

.

もうすぐ、新茶も!! た・の・し・み ( ^-^)_旦""

.

Photo_1

.

姫踊子草

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年3月22日 (水)

「サクラサク」

100_0057_r1

「サクラサク」

静岡って、高知についで、日本で2番目に開花宣言が出たんです。

ここ数日の暖かさで、一気につぼみも膨らんで・・・

.

.

Photo_2義弟の、Yちゃんが作った、  

デコポンをもらいました。

面白い名前でしょ?

これがおいしいの!

清見(きよみ)にポンカンを交配して作られた品種

ユニークな「デコ」が出ているのが特徴

季節は確実に、春まっしぐら。

.

.

2006032104334795jijpspoview0011 日本も、「サクラサク」

世界一、おめでとうございます。

決勝戦、ず~っとリードしてても、ドキドキしながら観てました。

キューバも本当に、すごかった!

それ以上に日本チームはすごい!

いろいろあった、大会だけど(審判のボブや、韓国の反応とか・・・)、

素直に、「ありがとう。」って言いたい。 (^-^)v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年3月10日 (金)

久~しぶりのランチ.....((((*^o^)ノノ

久~しぶりのランチ.....((((*^o^)ノノ

静岡市谷田の「FURAIPANフライパン」で

久しぶりのフレンチ。

でもそれよりも、久しぶりの開放感 !!

1時間ほどだったけど、貴重なリフレッシュタイム。

M子に感謝。(別に、おごって貰ったわけではないけど。)

あっ、思い出した。M子だけが飲んだ、ワインも割り勘にしちゃったよ。

近くの県立美術館も、寄りたかったが、それはまた今度。

.

100_0009 

レストラン近く

紅梅・白梅が満開です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月24日 (金)

アマゾン川上流を馬かカヌーで収穫

Photo_56

アマゾン河上流、ボリビアで見つかった手つかずのカカオ。文明から遠く離れた土地で原種のまま成長し続けたカカオを、特殊な製法でチョコレートにすることに成功したスイス・フェルクリン社から特別に仕入れる。日本ではツマガリでしか買えない究極のチョコレート。

1990年代に発見されるまで、自然のままに育ってきた野生のカカオ。
周りはどこまでも続く湿地帯。馬かカヌーで収穫物を運ぶ。

秘宝のチョコレート・・・

アマゾン川上流ボリビアの、自然のままに育ってきた手付かずのカカオ。

原種のまま、生長した、湿地帯ののカカオを、馬かカヌーで収穫。

そんなカカオをチョコレートにした・・・そうだ。

津曲(つまがり)のチョコレート。

割ったときの音が、感触がいい。

おいしいのはわかる。

口どけもいい。

が、濃厚過ぎる。

昔チョコレートが、薬として用いられていたことを、思い出した。

チョコレート大好き人間の私だけれど、高級=(イコール)私好みではない。

やっぱり私って、貧乏舌。 ...((((((^_^;) 

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年2月18日 (土)

噴火湾産帆立貝

.Photo_27

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

.

大好きな、大好きな、大好きな、クール宅急便が来た。

一年間の、北海道グルメ宅配便。

去年の10月から 我が家の一月に一度の贈り物。

毛がにもおいしかった。1月のたらば蟹なべセットもよかった。

そして今回 2月。

  噴火湾産 (恥ずかしながら、噴火湾を知らなかった。)

  殻つき帆立貝 

  3年もの・・・

能書きよりも問題は、食べ方。殻のはずし方。

半分、口の開いている殻に沿ってナイフを入れる。

中身を取り出し、黒いうろを除く。

「到着後、すぐに殻から中身を取り出してください」ということなので、とにかく急いで殻をはずす。

貝柱はもちろん刺身でしょう。

周りのヒモや、白やピンクの生殖巣(これも知らなかった)は、バター醤油で炒める。

かくして、3kgのほたては、我が家で、数時間の運命で消え去ったのです。

あ~、でも甘くておいしかった。

北海道の大自然に感謝。

| | コメント (0) | トラックバック (0)